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'18春の展望 : ラグビー部
'18春の展望「ラグビー部」

悲願の関西制覇・全国制覇へ向けて、ラグビー部はチーム作りを始めている。

4月に行われた関西セブンズフェスティバル2018では、3年連続の全国大会出場とはならなかったが、今年の活躍を期待させる選手が躍動した。


まずは昨年の関西セブンズにも出場していた内田彩貴(法4)。持ち味のハンドオフを活かして、サイドラインを突破し、多くのトライを演出する。ラストイヤーとなる今シーズンに同志社の攻撃の主役となれるか、注目だ。


突破を狙う内田


次は、昨年に続き今年も活躍を見せた原田健司(心理3)。突破が魅力のSHとして、昨年から関西リーグにも出場している。今シーズンの自身の目標でもある「同志社に必要不可欠な存在になる」ことを実現できるか。人羅奎太郎(社2)をはじめとする、ライバルとのポジション争いを制すかが鍵となる。


キックで攻撃に変化をつける原田



最後は、1年生から紺グレを経験している高野蓮(社4)。トライゲッターとして成長し続けている彼には、今季も攻撃のキーマンとして期待がかかる。「全部に勝つ」という意識を強く持つ彼のプレーが、関西突破へ導くこととなるだろう。


ステップで仕掛ける高野


5月には京都ラグビー祭での京都産業大学戦、6月には明治大学との定期戦が控えている。春先からのチーム作りを経て、紺グレを勝利へ導く選手へと成長を遂げるはずだ。同志社ラグビー部、全員が口を揃える「日本一」への歩みはもう始まっている。(宮ノ原幸佑)

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