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'18春の展望 : アーチェリー部
'18春の展望 「アーチェリー部男子」

昨年の成績は、リーグ戦が準優勝。王座ではベスト8に沈んだアーチェリー部男子。しかし、その後の大会においては、関西学生アーチェリーフィールド選手権大会において大隅(社1)が優勝、続く全日本学生フィールドアーチェリー選手権大会においても優勝を果たした。また、12月に行われたインドア選手権大会では、小笠原(商3)が昨シーズンの岡田(商4)に続く優勝を果たすなど、個人戦で多くの活躍をみせた。


昨年のリーグ戦の様子


「今年は選手でもチームでも日本一になりたい」主将・小川(スポ3)


主将の小川


王座は、個人とは異なりチーム一体で戦うリーグ戦である。昨年度は岡田がチームを引っ張ってきたが、今年からは小川が主将としてチームを引っ張る。


インドアで優勝を果たした小笠原


フィールドで優勝を果たした大隅


いよいよ4月から始まるリーグ戦。チームとして戦う約1ヶ月間がやってくる。王座以降は個人戦に専念してきた彼らは、今年のメンバーで合宿を行い、絆を深めた。選手としても練習し、チームとしても協力し、力を発揮する。一致団結して優勝を狙う。


昨年の王座メンバーたち


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同志社が優勝するためには、王者の近大よりも上へ行かねばならない。チームの想いは同じである。悔しさはもう十分である。個人からチームへーー。彼らの戦いが幕を開ける。(副島和奏)

【'18春の展望バックナンバー】
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