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’17春の展望 : アーチェリー部
'17春の展望 「アーチェリー部男子」

今年こそ頂点を!


昨年の王座ではまさかのベスト8と悔しさを滲ませたアーチェリー部男子。悲願奪還に向け、新たな時代が幕をあける。


主将の岡田拓己(商4)


昨年のシーズンは、リーグ戦では準優勝、王座ではベスト8という結果に終わった。この悔しさを払拭するべく、今年も打倒近大を掲げ挑む。


個人ではチームの大黒柱の主将の岡田拓己(商4)が関西インドア選手権大会で優勝、全日本学生室内アーチェリー個人選手権大会で準優勝し、チームを引っ張っていってくれるだろう。いよいよ4月から始まるリーグ戦。チームとして戦う約1ヶ月間はスタメンだけではなく、声援を送る選手たちも必要不可欠な存在である。チームが一体となり、昨年より上回る結果へーー。


6月には王座決定戦が待っている。ここで近大を破り、調子を上げたいところである。皆が同志社の優勝を待ち望んでいる。悔しさはもうたくさん味わった。今年こそ「近大を破り頂点へーー」。悲願の優勝をつかみとってほしい。(副島和奏)


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