同志社スポーツの最新情報をお届けするサイト

トップページ | アトム紹介 | お問い合わせ | サイトマップ | 定期購読のご案内
硬式野球 | ラグビー | サッカー | アメリカンフットボール | バスケットボール | アーチェリー
TOP PAGE > ヘッドライン > 残り115日:ヨット部
第45回全関西学生ライフル...
第45回全関西学生ライフル...
'19ルーキー特...
3年ぶり、関西王者奪還!
'19ルーキー特...
全日本大会、東の壁破れず
'16秋季リーグ報告号
'16夏の熱戦報告号
同立戦は関西だけじゃない!
ラクロス部・中山怜美さん、...
HEADLINE TOPICS SCHEDULE SPECIAL CONTENTS PAPER INFO
2019年7月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
残り115日:ヨット部
2019/07/08 HEAD LINE NEWS

琵琶湖セーリングチャンピオンシップ (2019年7月7日)

7月6・7日に滋賀県立柳が崎ヨットハーバーにて琵琶湖セーリングチャンピオンシップが行われた。


社会人も出場する中で470・スナイプ両級で5レースを行った。

スナイプ級では安定感抜群の松尾・大前艇とノンセレクション組である飯尾・小林(社4)艇が6位以内でフィニッシュ。しかし三浦凪(スポ1)・東田(法4)艇が13位、黒田智(商3)・黒田誉(政策4)艇が32位と苦戦。先日行われた個人戦予選に引き続いて3艇の入賞とはならなかった。


松尾(心理4)・大前(経3)

飯尾(政策4)


470級では個選予選と同じく藤野(商4)・東艇、續木・三浦匠(スポ2)艇、平井德(社2)・藤原艇が入賞。入賞とはならなかったが舘・辰尾艇も(12-32-28-2-4)と序盤こそ苦戦したが、後半に巻き返しをみせ12位にまで上り詰めた。「入賞できる力は持っている。これを偶然じゃなくしてほしい」と主将・藤野は評価した。


東(政策3)

續木(社3)

藤原(心理4)

舘(商1)・辰尾(心理3)


今週末に控える早大との定期戦(於・江の島)をもってヨットシーズンは一時終了。藤野は今シーズンを「いいときと悪いときの差がすごかった。(風などの)コンディションにかかわらず安定して成績を残すようにならないといけない」と振り返る。レース後に監督、コーチらを含めたミーティングでは厳しい指摘もされた。インカレまで残り115日(7月7日現在)。藤野組はより一層力をつけ秋を迎える。(内藤界)

厳しい言葉をかける清水監督(経卒)


同志社スポーツヘッドライン | トピックス | 試合速報 | 試合予定 | ウェブ企画 | 紙面紹介
リンク | プライバシーポリシー | 広告掲載について