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悔しい敗退:柔道部
2018/11/03 HEAD LINE NEWS

全日本学生柔道体重別団体優勝大会 (2018年10月20日)

 1020日にベイコム総合体育館(兵庫県)にて行われた全日本学生柔道体重別団体優勝大会。悔しくも初戦敗退、全国の強さを見せつけられた大会となった。


 初戦の相手は中軽量級が強い流通経大だった。「普段通りしてたら勝てた」。(中山・理工3)。本来の実力を発揮することができず、苦しい試合展開となった。

先鋒は一年生の大野。積極的に技を掛けにいくが、一本を取ることができず引き分けとなった。次鋒森(スポ4)は小外掛けで一本を取られ、0-1に。中堅中山が相手の反則負けで1点を奪うが、最後に優勢勝ちで一点を取られ、あと一歩届かず2-1で初戦敗退となった。「相手が強くて思い切り技をかけることができなかった。」(柿本・文情3)と悔しさを滲ませた。



技をかけにいく須藤(法1)



試合出場メンバー


4年生の引退試合となった本大会。試合に出場した森(スポ4)は「柔道で努力する姿勢、特に目標設定をしそれに向かって何が必要か考え行動する力が鍛えられた。」と振り返った。

「練習は裏切らないので毎回の練習を大事に後輩ともに頑張っていきたい(中山)。」と今後の抱負を語った。先輩の熱い想いを引き継ぎ、後輩たちは力強く歩み続ける。(雄島未来)


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