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JAPANOPEN2017、開幕[水泳部]:水泳部
2017/05/20 HEAD LINE NEWS

ジャパンオープン2017 (2017年5月19日)

5月19日から21日の3日間にかけて、東京辰巳国際水泳場にて行われている競泳ジャパンオープン2017。同志社からは7名、また、他団体から出場している選手を含め、12名の選手が出場している。大会初日、女子は末吉萌(スポ3)、安達未莉(社2)、男子には福原賢二(商4)、蟹由恭平(商4)の計4選手が出場した。


入念な調整を行った4月の日本選手権と違って、今回のジャパンオープンは調整を行わず、ある程度疲労が溜まった中での大会となった。200m自由形に出場した蟹由は、予選を1分50秒18で泳ぎ、予選を14位で通過し、B決勝へと進んだ。

レース前、集中力を高める蟹由

迎えたB決勝は、予選からタイムを0.03縮め、1分50秒15で泳ぐも、最下位となる8位に終わった。「調整をしてない割にはまだいいタイムだと思う」。決して調子の悪くない今大会、2日目に行われる400mにも出場する。1つでも上の順位を目指し、2日目のレースに挑む。

猛進する蟹由

2日目は男子から5名の選手が出場する。注目のレースは200m背泳ぎに出場する、小林雄一郎(商3)だ。熾烈なリレーメンバーの争いが予想される背泳ぎ陣、まずはこのジャパンオープンという大舞台で弾みをつけたいところだ。シーズン初の長水路(50mプール)でのレースで、どこまで力を発揮できるか期待がかかる。(愛甲純平)

大会1日目の結果の詳細はこちら

女子200mバタフライ
末吉萌
予選 2分13秒69 20位
安達未莉
予選 2分16秒06 46位

男子200m自由形
福原賢二
予選 1分52秒66 40位
蟹由恭平
予選 1分50秒18 14位
B決勝 1分50秒15 8位


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