11月24日、藤崎台県営野球場(熊本県)で行われた第34回全日本大学軟式野球選手権大会決勝 対神奈川大平塚校舎戦。 同志社は1-0で勝利し、創部初の全国制覇を飾った。杉山(スポ3)の適時打が決勝点となり、先発・吉村(商3)が完封。また吉村は今大会自責点0で、MVPと最優秀投手賞を受賞した。詳細は以下の通り。
同志社000|001|000|=1
神大平000|000|000|=0
バッテリー
◯吉村-林(商3)
by 担当:亀岡
11月22日、藤崎台県営野球場(熊本県)で行われた第34回全日本大学軟式野球選手権大会準々決勝、対沖縄国際大戦。同志社は10安打6得点と打線が爆発。投げても吉村(商3)-中山(政策2)のリレーがはまり、2試合連続の完封勝利を飾った。これにより3年ぶりのベスト4進出が決定。準決勝は流通経済大と対戦する。
同志社110|001|003|=6
沖国大000|000|000|=0
バッテリー
◯吉村、中山-林(商3)
by 担当:亀岡
10月4日、薬業鳴尾浜スポーツセンター野球場(兵庫県)で行われた関西六大学軟式野球秋季リーグ第10戦 対甲南大2回戦 同志社は3-4で敗戦した。これで全日程を終了し、8勝1敗1分で優勝。2年連続の全国出場となった。
by 担当:亀岡
10月3日、伊丹スポーツセンター野球場(兵庫県)で行われた関西六大学軟式野球秋季リーグ第9戦 対立命館2回戦。初回に2点先制した同志社は終始ペースを握り、6-0で勝利。春秋連覇を決め、11月の全国大会出場が決定した。エース吉村(商3)が完封。打っても中村主将(法3)が4安打を放ち、投打で圧倒した。
詳細は以下の通り。
同志社200|000|400|=6
立命館000|000|000|=0
バッテリー
◯吉村-林(商3)
by 担当:亀岡
9月28日、伊丹スポーツセンター野球場(兵庫県)で行われた関西六大学軟式野球秋季リーグ第7戦 対関大2回戦。初回に5点を奪った同志社は終始ペースを握り、11-2で圧勝。首位をキープし、昨季から続く公式戦の連勝(引き分けを挟む)を13に伸ばした。
詳細は以下の通り。
同志社510|000|203|=11
関 大000|000|020|=2
バッテリー
◯吉村(商3)、田原(商1)、中山(政策2)-林(商3)、梶木(法3)、安田(文情2)
by 担当:亀岡
9月16日、伊丹スポーツセンター野球場(兵庫県)で行われた関西六大学軟式野球秋季リーグ第6戦 対関学2回戦。同志社は3-1で勝利し、通算成績を5勝1分とした。中村主将(法3)が4割近い打率を残すなど好調で、チームを牽引している。
詳細は以下の通り。
関 学010|000|000|=1
同志社102|000|00×|=3
バッテリー
◯吉村(商3)-林(商3)
by 担当:亀岡
9月15日、伊丹スポーツセンター野球場(兵庫県)で行われた関西六大学軟式野球秋季リーグ戦 第5戦 対立命館1回戦。昨季の1、2位の対決は延長13回の末、決着が着かず2-2の引き分けに終わった。開幕からの連勝は4で止まるも、現在首位となっている。
詳細は以下の通り。
立命館000|000|200|000|0=2
同志社002|000|000|000|0=2
バッテリー
吉村(商3)-林(商3)
by 担当:亀岡